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最新老眼治療Vue+(ビュープラス)とレーシックVue+(ビュープラス)

最新老眼治療Vue+(ビュープラス)とレーシックVue+(ビュープラス)

湘南メディカルクリニック-新宿近視クリニック-の老眼治療Vue+(ビュープラス)

老眼治療である40歳以上でも安心の『老眼治療Vue+(ビュープラス)』は、Vue+(ビュープラス)という利き目でない方の非優位眼の角膜実質内にraindropという水を70%以上含有している透明なレンズを挿入して矯正する治療法です。

『レーシックVue+(ビュープラス)』は、両眼をレーシックにより矯正にし、そして効き目でない方の非優位眼をVue+(ビュープラス)で矯正にすることで遠近ともにメガネなしで見えるようにする老眼治療と視力矯正のレーシックを組み合わせた治療法です。

【ニュース】
TBSの「Nスタ」で新宿近視クリニックの「老眼治療Vue+(ビュープラス)」と「ReLEx Vue+(リレックス ビュープラス)」が最新日帰り老眼治療として紹介されました!

湘南メディカルクリニック-新宿近視クリニック-では、45歳以上の方の老眼治療として、かつての老眼対応レーシックから現在は、40歳以上でも安心の老眼治療として『老眼治療Vue+(ビュープラス)』と『レーシックVue+(ビュープラス)』に移行しています。
さらに、次世代の屈折矯正手術ReLEx(リレックス)と老眼治療の組み合わせ「ReLEx Vue+(リレックス ビュープラス)」が加わりました!

Vue+(ビュープラス)は、適応できるか入念な検査が必要となりますので、まずは「治療後の見え方がシミュレーション出来る」湘南メディカルクリニック-新宿近視クリニック-の無料見え方シミュレーションを申し込まれてみるのをおススメします。
またはもっと詳しく知りたいという場合は無料説明会に申し込まれてみるのをおススメします。

湘南メディカルクリニック-新宿近視クリニックの老眼治療は、45歳からの『老眼治療Vue+(ビュープラス)』と『レーシックVue+(ビュープラス)』になります。

老眼が気になってくる「40歳以上の方」の方でも、遠くも近くもメガネなしで見える最新の老眼治療とレーシックと組み合わせた手術方法を最新の老眼治療として検討してみてはいかがでしょうか?

『レーシックVue+(ビュープラス)』

SBC新宿近視クリニックの老眼治療「Vue+(ビュープラス)」

老眼治療Vue+(ビュープラス)を湘南メディカルクリニック-新宿近視クリニック-では、最先端システム搭載で術後の高次収差を大幅低減したVario design Vue+(バリオデザインビュープラス)などが用意されています。

■iFS イントラレーシックVue+(ビュープラス)

■Vario design Vue+(バリオ デザイン ビュープラス)

2種類のレーシックの種類とVue+(ビュープラス)による組み合わせとなっていますので、最適なレーシックVue+(ビュープラス)をまずは新宿近視クリニックの無料見え方シミュレーションで体験していただきたいですね。

新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページ