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新宿近視クリニックの『老眼治療Vue+(ビュープラス)』

新宿近視クリニックの老眼治療Vue+(ビュープラス)は40歳以上からの老眼が気になってくる方のための最新老眼治療です。

新宿近視クリニックの老眼治療Vue+(ビュープラス)の特徴

  • 遠くも近くもメガネなしの裸眼で見える!
    ⇒近視や遠視はなく、老眼を治したい方へ。
  • 痛みなし
  • 手術時間は数分♪日帰り可能
  • すぐに効果を実感、効果は半永久的!
  • 透明なレンズを角膜実質内に挿入
  • 角膜の中央が厚くなって中心の屈折力が増加
  • 近くや中間が見やすくなる。
  • 手術は片眼のみで、通常はレンズを効き目ではない方の眼に挿入。

詳しい施術の流れは、SBC新宿近視クリニックの公式サイトでの老眼治療Vue+(ビュープラス)の説明ページに図解入りで解説されていますので、是非ご覧になってください。

※湘南メディカルクリニック 新宿近視クリニック 大阪院では術後の健診のみを行っています。

■老眼治療Vue+(ビュープラス)
 ⇒片眼のみ治療:価格 25万円(税別) 価格 27万円(税込)

手術は片眼のみで、通常はレンズを効き目ではない方の眼に挿入。

【公式サイト】新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページ

老眼治療Vue+(ビュープラス)って?

近視や遠視はなく、老眼を治したい方への老眼治療が「老眼治療Vue+(ビュープラス)」です。

通常は利き目はそのままで遠くを見て、もう片方の利き目ではない方の目に、Raindrop(レインドロップ)という極薄のレンズを角膜実質内に挿入することにより、近くが見えるように矯正するという治療です。

すると両眼で見た時に例えれば、遠近両用メガネをかけている状態のように近くも遠くも見えるようになるというものです。

ただ、遠近両用メガネでもそうですが、左右の目の見え方が違いますのでその見え方に慣れが必要です。

年齢は40歳から60歳ぐらいの方で、適応検査でVue+(ビュープラス)の手術が可能で、SBC新宿近視クリニックでの経過観察が可能という方に老眼治療Vue+(ビュープラス)は適応しています。

【公式サイト】新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページ