Top > スープラコア モード(SUPRACOR)って? > 最新の老眼レーシックSUPRACOR(スープラコア モード)

最新の老眼レーシックSUPRACOR(スープラコア モード)

最新の老眼レーシックSUPRACOR(スープラコア モード)

EU加盟国における安全基準をクリア(2011年5月に)し、安全性が証明された最新の老眼治療フェムトレーザー・レーシックが「SUPRACOR(スープラコア モード)」です。

スープラコア モードは両目に施します、ですから左右どちらの目でも近く・遠くが裸眼で見えるようになります。

【遠近コンタクトレンズのような形状に角膜を変化させるスープラコア モード】

錦糸眼科 大阪院(梅田)

老眼を治す研究として、遠近コンタクトレンズのような形状にエキシマレーザーを用いて角膜を変化させることが長年続けられてきました。

それがついに実用的な照射アルゴリズムが完成し、世界で初めて老眼に対する有効なエキシマレーザーが発表。

そのエキシマレーザーの老眼に対する照射はSUPRACOR(スープラコア)と呼ばれ、錦糸眼科に世界で初めて導入されました。

※ここでは簡単に説明していますので、詳しくは錦糸眼科のホームページでご覧いただけます。

スープラコア モード 治療費用 46万円(両眼・税込)

■手元から遠くまで見える照射結果
スープラコア照射を行った場合、33cmから遠方までよく見えるようになります。

■一ヶ月後には良好な視力回復
スープラコアを受けた患者さんの感想です。
・コンピューターや新聞を読むときにメガネから解放されたので、友人に勧めたい。
※年齢や眼の状態によってスープラコアの効果は異なります。

老眼には遠用と近用の眼鏡を用いるか、あるいは遠近両用・中近両用の眼鏡が必要で、持っておられる方も多いのではないでしょうか。
また、老眼対策として遠近両用のコンタクトレンズを着用されている方も多くいらっしゃいます。
しかし、最新の老眼レーシック、遠近コンタクトレンズのような形状に角膜を変化させるスープラコア モードもご検討してみてはいかがでしょうか?