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新宿近視クリニックの『老眼レーシック治療 Vue+(ビュープラス)』

SBC新宿近視クリニックの老眼レーシック治療 Vue+(ビュープラス)はSBC新宿近視クリニックで行われているレーシック+老眼治療です。

湘南メディカルクリニック 新宿近視クリニックの老眼レーシック治療 Vue+(ビュープラス)の特徴

老眼レーシック治療 Vue+(ビュープラス)は2種類!

  • iFSイントラレーシック Vue+(ビュープラス)
    ⇒レーシックで遠くの視力も同時に回復、老眼を治したい方へ。
  • Vario design Vue+(バリオ デザイン ビュープラス)
    ⇒最先端システム搭載で術後の高次収差を大幅低減、遠くの視力も老眼を治したい方へ。
  1. 両眼をレーシックで遠くが見えるように矯正
  2. レーシック後極薄のレンズ(レインドロップ)を片眼のみに(通常はレンズを効き目ではない方の眼)挿入。

詳しい施術の流れは、SBC新宿近視クリニックの公式サイトでの老眼治療Vue+(ビュープラス)の説明ページに図解入りで解説されていますので、是非ご覧になってください。

■iFSイントラレーシック Vue+(ビュープラス)
 ⇒価格 43万円(両眼・税別) 価格 46万4千400円(両眼・税込)

■Vario design Vue+(バリオ デザイン ビュープラス)
 ⇒価格 48万円(両眼・税別) 価格 51万8千400円(両眼・税込)

※SBC新宿近視クリニックではWeb会員の制度が終了し、Vue+(ビュープラス)では、Web会員価格がそのまま通常の価格へとなりました。

【公式サイト】新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページ

老眼レーシック治療 Vue+(ビュープラス)って?

近視や遠視の方がその治療と同時に、老眼を治したい方への老眼治療が「老眼レーシック治療 Vue+(ビュープラス)」です。

レーシックで両眼の視力の矯正をし、通常は利き目で遠くを見て、もう片方の利き目ではない方の目に、Raindrop(レインドロップ)という極薄のレンズを角膜実質内に挿入することにより、近くが見えるように矯正するという治療です。

老眼治療を切っ掛けにそれまで近視や遠視を眼鏡やコンタクトでいた方が眼鏡なしの裸眼で過ごすようにするのに適した老眼治療です。

年齢は40歳から60歳ぐらいの方で、適応検査でVue+(ビュープラス)の手術が可能で、SBC新宿近視クリニックでの経過観察が可能という方に老眼治療Vue+(ビュープラス)は適応しています。

まずは新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページで詳しくご覧ください。

【公式サイト】新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページ