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SBC新宿近視クリニック 大阪院の老眼治療「Vue+(ビュープラス)」

SBC新宿近視クリニックの老眼治療「Vue+(ビュープラス)」

SBC新宿近視クリニック 大阪院の老眼治療「Vue+(ビュープラス)」

※新宿近視クリニックで2012年初冬から始まった最新の老眼治療である「Vue+(ビュープラス)」ですが、大阪院では術後検診のみとなりました。

レーシックVue+(ビュープラス)では、「iFSイントラレーシック」と、最先端システム搭載で術後の高次収差を大幅低減したVario design(バリオデザイン)と老眼治療を組み合わせています。

TBSのNスタでSBC新宿近視クリニックの老眼治療Vue+(ビュープラス)とReLEx Vue+(リレックス ビュープラス)が「最新の日帰り老眼治療」として紹介されたとの事です。

■老眼治療 Vue+(ビュープラス)
 ⇒価格 270,000円(税込・片眼のみの治療)

■iFSイントラレーシック Vue+(ビュープラス)
 ⇒価格 464,400円(両眼・税込)

■Vario design Vue+(バリオ デザイン ビュープラス)
 ⇒ 価格 518,400円(両眼・税込)

※Vue+(ビュープラス)をはじめ、施術は新宿院のみで大阪院では現在は施術されておらず、術後の健診のみ行っています。

Vue+(ビュープラス)は、まずは新宿近視クリニックの無料見え方シミュレーションを、または無料説明会に申し込まれてみるのをおススメします。

【公式サイト】新宿近視クリニック Vue+(ビュープラス)特設ページ


老眼治療Vue+(ビュープラス)では、モノビジョン原理を応用して片眼のみに施術し4ステップで完了します。

  1. 点眼麻酔
    ⇒麻酔薬を点眼
  2. フラップの作成
    ⇒「フェムトセカンドレーザー」で角膜にフラップ(ふた)を作成
  3. レインドロップインレーの設置
    ⇒通常は効き目でない方の目に設置します
  4. 消毒&整える
    ⇒角膜にフラップ(ふた)を戻して消毒し、角膜の表面を整えます

レーシックVue+(ビュープラス)では、両眼の角膜にフラップ(ふた)を作成してレーシックを行い、その後にVue+(ビュープラス)を行います。


世界でもっとも最先端の老眼治療である「Vue+」ですが、詳しい説明と体験談はSBC新宿近視クリニックのVue+(ビュープラス)専用ページでご確認できます。

【公式サイト】新宿近視クリニック 老眼治療Vue+(ビュープラス)特設ページ